事例26|目を引くデザイン、SNSで情報が拡散

目を引くデザイン、SNSで情報が拡散

【商品】ハイデザインチュウ

【時期】2019年3月

【用途】展示会で来場者に配布

株式会社ヤプリ

アプリの開発・運用・分析をクラウドからオールインワンで提供するプラットフォームであり、プログラミング不要でアプリ開発を実現する「Yappli」を提供しています。また導入実績は300社以上あり、様々ビジネスシーンで活用されながら事業の拡大を続けていらっしゃいます。そんなヤプリ様にこの度おかしプリントをご採用頂きました。また、その際のきっかけや反響、効果についてお話を伺ってきました。

[お話を伺った方] ■株式会社ヤプリ セールス・マーケティング本部 マーケティング/リーダー/広報 原田 千亜紀様 

セールス・マーケティング本部 マーケティング 植村 恵子様

モバイルテクノロジーで世の中をもっと便利に、もっと楽しく

〇事業内容

原田様 スマートフォンのアプリを、開発から運用分析まで全てオールインワンでできるクラウド型のサービス『Yappli』を提供しております。主にプログラミングせずにアプリ開発ができるので、例えば社内にエンジニアを抱えない会社でも、気軽に始められて、成果が出せるようなアプリを運用できるのが特徴です。 導入社数としては300社ありまして、一番多いのはアパレルや小売店の販促やマーケティング支援としての活用が多いです。最近は、社内用や取引先用として、今まで紙で配布していたようなカタログやマニュアルのアプリ化といった、新しい活用の幅も広がっています。

デザインの自由度が高い

〇ノベルティにお菓子を選んだ理由

植村様 2019年のリテールテックジャパンという展示会に出店するにあたって、お客様に何か配りたいと考えノベルティを探し始めました。その中で、自分の友達や家族に何かを送る時と同じで、もらった人が困らないもの・うれしいもの・消えものだったり消耗品が良いと考え、お菓子を選びました。

〇お菓子の中でおかしプリントを選んだ理由

植村様 おかしプリントを採用させていただいた理由としては、デザイン性の自由度が高かったのが一番です。ちょうど2019年2月からタクシー広告を行っており、素材が全面に出るパッケージを探していたのですが、ちょうどぴったりはまったのがこのハイチュウでした。また、対応いただいた方の応対についても非常に印象が良く、発注期限についても丁寧に教えて下さってその部分も決め手となりました。

Twitterで情報が拡散。ハイチュウ目当てのお客様も

〇おかしプリントの効果

植村様 ハイチュウの持ちやすさや目を引くパッケージは、展示会でもすごく喜ばれて、このハイチュウをもらいに弊社のブースに来ていただくような効果も現れました。また想像以上に、Twitterで広がっていったことが、とてもよかったと思います。

アプリと絡めたコミュニケーションツールとして活用したい

〇今後どのようなシーンで活用したいと思いますか

原田様 今後も展示会出展の際に活用させていただきたいのと、社内にカフェもありますので、遊びに来てくれたお客様におもてなしをするツールとして使わせていただきたいと思います。 あとヤプリならではの活用として、スマホのアプリと絡めたコミュニケーションができるようなツールとしても使っていきたいなと思っております。

株式会社ヤプリ様 https://yapp.li/

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