投稿日:2019年8月29日

事例24|リアルな場での「足止め」ツールとして

リアルな場での「足止め」ツールとして

【商品】オリジナルベイク<ショコラ>

【時期】2019年4月

【用途】展示会で来場者に配布

株式会社ユーザベース

2008年4月に設立されてから、「経済情報で、世界を変える」をミッションに掲げ、 オンライン経済メディアの「NewsPicks」や、BtoB向けの企業・業界情報プラットフォームである「SPEEDA」などを提供し事業を拡大し続けています。そんなユーザベース様にこの度おかしプリントをご採用頂きました。また、その際のきっかけや反響、効果についてお話を伺ってきました。

[お話を伺った方] 株式会社ユーザベース マーケティングチーム オフラインマーケティングリーダー 半澤 瑞生様

〇事業内容 

半澤様 『SPEEDA』は、弊社株式会社ユーザベースの中で、BtoB向けのプラットフォーム商材になっています。ビジネスパーソンの方々に使っていただくような、企業、業界の情報のプラットフォームになっています。

オフラインでのリアルな場で接点を持つこと 

〇おかしプリントを採用した理由について

半澤様 弊社では今期、展示会へのブース出展に力を入れておりまして、来場者にお配りするノベルティを探していました。おかしプリントに決めたのは、これまで他社の商材も利用したこともありましたが、商品ラインナップや、箱を独自にカスタマイズできる使用方法に惹かれて決めさせていただきました。

〇展示会に出展した理由

半澤様 弊社ではオンライン広告に従来力を入れていましたが、なかなかオンライン上では出会えない方々と、オフラインでのリアルな場で接点を持つことにも力を入れていきたいと考え、展示会に出店することとなりました。

お話する為の「足止め」ツールとして活用

〇おかしプリントの採用効果

半澤様 私たちのブースでは、来場者にそのままお配りするというよりかは、実際に立ち寄っていただいてお話させていただいた方に直接お渡しするようにしておりましたが、「おしゃれなノベルティだね」とか、「お菓子ちょうだい」っていうようなお声を直接聞くことができて非常に満足しています。

〇おかしプリントに今後期待すること

半澤様 今使わせていただいてるような展示会で来場者にお配りさせていただくのはもちろんですが、今後オフラインの場を展示会以外にも考えておりまして、そういった場でお客様に少しでも喜んでいただけるようなお土産やお手渡し品として、検討しいきたいなと考えています。

株式会社ユーザベース様 https://www.uzabase.com/

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