事例21|満足度の高い来場者へのイベント景品として

株式会社サンフジ企画様

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満足度の高い来場者へのイベント景品として

商品
ハイデザインチュウ 1本 他
時期
2018年4月
用途
スタンプラリーの景品として

株式会社サンフジ企画 

人間の生活にとって最も基本となる「住まい」。その需要者との出会いの場である総合住宅展示場を企画、立案、運営する事を通じて、安全で快適で良質な住宅の普及に努めているのがサンフジ企画。

おかしプリントは、2018年GWに開催されましたつるみ住宅公園グランドオープンキャンペーンにおいてご採用頂きました。その際の反響やその後の効果についてお話を伺ってきました。

 

[お話を伺った方] 株式会社サンフジ企画横浜支社 リーダー 金岡 裕之様

土地活用を提案する土地プロデューサー

○事業内容 

金岡様 私ども株式会社サンフジ企画は、ランドマーケティング&プロデュースというコンセプトを元に、業界ナンバーワンシェアの総合住宅展示業、それから温浴事業等々の企画運営をしております。飲食事業も行っておりまして、主に首都圏を中心に、土地の様々なプロデュースを行っている会社でございます。特筆すべきは、これらの事業を企画のみならず自社運営していることが、他社と大きく異なります。

○土地を見る、そして活用する 

金岡様 当社が最初に住宅展示場をオープンさせたのが1972年、現在では首都圏の1都6県と山梨・長野・静岡で75ヶ所(平成30年7月現在)の住宅展示場を運営しており、業界No.1の地位を誇っています。この40年余におよぶ事業を通じて培ってきたのが「土地を見る」ノウハウ、データとしてだけの情報ではなく、土地オーナーとのコミュニケーションを通じて得られたホットな情報です。また住宅展示場は、有力住宅メーカーが提案する住宅の売りの場であるとともに広く多数の人に知ってもらう広告宣伝の媒体でもあり、その意味で当社は広告会社の側面も大きく持っております。

 

○最新住宅展示場のオープン

金岡様 この2018年GWに、横浜市鶴見区につるみ住宅公園をオープンすることができました。こちらは鶴見区内において、約10年以上ぶりの新しい住宅展示場となりまして、周辺のお客様にも楽しんでいただける施設だと思います。つるみ住宅公園は、神奈川県内では、当社でいうと20カ所目の開設となりまして、今後も住宅展示場事業を増やしていく、1つの布石となると考えております。

 

モデルハウス見学×お菓子

 

○おかしプリントを採用した理由

金岡様 総合住宅展示場では、毎週末キャンペーン、イベント等々を行っておりまして、様々なお客様の誘致に努めております。その中で集客の販促物として、毎月のノベルティを選定しているのですが、ホームページ上で森永製菓のおかしプリントを知ることができまして、それで採用させていただきました。

 

 

○スタンプラリーの景品として

金岡様 弊社、ご来場者様に当社のモデルハウスを色々回り楽しんでいただくために、スタンプラリーという企画を行っております。つるみ鶴見住宅公園で、オリジナルのカレ・ド・ショコラとハイチュウを、販促物として使わせていただきました。非常にオリジナリティーあふれる楽しいお菓子ですので、最後スタンプラリーを回っていただいてお渡ししたときに、ご家族の方に喜ばれて帰っていただいたという効果があります。また、通常の販促物よりも非常に多くの方々に回っていただいたと感じております。

 

 

○他会場、他事業への拡大

金岡様 今回、つるみ住宅公園で非常に多くの方にこの販促物(ノベルティ)を喜んでいただけましたので、当社が運営しております他の70以上の住宅展示場にも、広げていきたいなと思います。また当社の他の事業、温浴事業等でも幅広く使用させていただければと考えております。

 

 

株式会社サンフジ企画様
https://www.sanfuji.co.jp/

 

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