投稿日:2017年6月22日

事例02:新マークの普及促進のためのノベルティ

熊谷組様には、ダイバーシティ推進プロジェクトのシンボルマークの普及促進のためにおかしプリントをご利用頂きました。

シーンとしては、普及促進の11月、年始のご挨拶、バレンタイン時期のプレゼントと、同じデザインを使い年に3回違ったシーンで
ご利用いただきました。
9個のカレ・ド・ショコラそれぞれに異なったデザインを適用できるこちらの商品で、グループ企業それぞれのロゴを利用されました。

オリジナルの食品ノベルティならおかしプリント

チラシやティッシュ、ボールペンではもうお客様の興味をひくことが難しい・・・そう気づいていませんか? 知名度バツグンのお菓子をお渡しすることで、お客様の心を開き会話が生まれ長く印象に残ります!