事例16|新しいコミュニケーションツールとして活躍

株式会社ゼロワンブースター様

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新しいコミュニケーションツールとして

商品
ハイデザインチュウ 1本
時期
2017年12月
用途
営業ツールやカンファレンスのノベルティとして

株式会社ゼロワンブースター

事業開発や事業創造を支援する01ブースター。起業家のみならず大手企業の事業開発を支援しています。今回、森永製菓おかしプリントをご利用いただくにあたって、その採用理由や効果を中心にお話をお伺いいたしました。

 

 

[お話を伺った方] 株式会社ゼロワンブースター 代表取締役 鈴木規文様

 

 

○事業内容

鈴木様 世界的に言うと、アクセラレータと言われているプレーヤーの仲間の1社でして、それを日本で展開しています。この方法論として、コーポレートアクセラレータというものがあります。大手企業さんを主催企業として、22本のコーポレートアクセラレータプログラムを今まで運用してきています。他にも、企業の中に入って研修とか教育プログラムなどの、事業開発のプログラムを提供していて、これはもう50社以上展開している状況です。

 

 

おかしプリントの採用理由、その効果

○ありきたりなノベルティではなく、他社と差別化する為に

鈴木様 営業を行う際や、様々な関係者とコミュニケーションする上で、ちょっとしたお土産とかノベルティってやっぱり有効です。その時にありきたりにもボールペンとかクリアファイルだと飽きられていて、ゴミになる。だから何か面白いものがないかなと探していた時にあったのが、おかしプリントですね。

 

 

 

○営業ツールやカンファレンスのノベルティとして活躍

鈴木様 営業に持っていってお客様に配ることが多いです。あとは我々が主催する大きいイベントやカンファレンスの際ですね。その時に来場者のみなさんに配ります。ちょうどこの前の500人規模のカンファレンスでも、オリジナルのハイデザインチュウを500本ほど机に置いといたら、一瞬にしてなくなりました。このように非常に好評ですので、イベントとカンファレンスにも良く使っています。

 

 

○新しいコミュニケーションツールとしてハイチュウから会話が生まれる

鈴木様  おそらく日本ってもともとお茶菓子を持参する文化があるから、おかしプリントは相性が良かったと思います。とにかく相手と仲良くなるツールとして、お菓子って結構良くて、でもあんまり大きいお菓子だと相手がちょっと恐縮してしまって。だから、ハイチュウぐらいだと実はみんな喜びます。まずは最初それを持っていって、「これ一体何ですか」「これボールペンですか」とかで会話が始まります。ハイチュウを通して会話が広がる、そのような効果があるなあと思って使っています。

ロールで認知の高いお菓子への期待

鈴木様 実際ハイチュウはすごく良いです。我々はしばしば海外に行くのですが、そこでハイチュウを外国人にも配ります。するとアメリカに行ってもアジアに行っても、ハイチュウを意外と知っている人がいて、配ると喜んでくれます。でも最近凄く配りまくっているので、01ブースターといえばハイチュウみたいになっていて、ちょっと違うのが欲しいなと思っています。何よりも、手軽感や何かなじみがあるな、と感じるものが欲しくて、そうなるとやっぱりチョコボールが欲しい。手軽でみんなが知っていて、「あ!これ!」って風に思うような。だから、チョコボールのおかしプリントがあったらいいなぁと常々思っています。

 

 

株式会社ゼロワンブースター様
https://01booster.com/

 

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